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【平成26年度 活動のようす】
2014年10月5日(日)に実施されました
森の博士・薄井五郎先生の
『森と生き物のつながり探し』
“鳥や獣を利用する植物の知恵を学ぶ”
の活動のようすを公開しました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【塾長 薄井 五郎先生から子ども達へのメッセージ】

町から離れた森の中を歩いてみましょう。
そこでは獣、野鳥、昆虫などが、深くつながりあって生活しています。
植物や生き物たちの驚くほどの知恵を、お友達と一緒に感じてみませんか。


【活動内容】
  • 森の探査
    ①生き物を使って種を広げる工夫を探そう
    ②動物の生息痕を探そう(食痕、巣、羽等)
    ③山の恵み(ヤマブドウ)採取体験
  • 森の博士の「森の生き物のお話」
  • 植樹体験

※「子どもゆめ基金」助成活動


【過去の年度の「活動のようす」をご覧になる場合】

ブログ」の「テーマ別」より、ご覧になる「○○年度 活動のようす」をお選び下さい。

【平成26年度 活動のようす】
2014年9月28日(日)に実施されました
横山 武彦先生の『野幌の森』不思議発見!
“森の中にすごい自然のしくみに感動”
の活動のようすを公開しました。

 
 
 
 
 
€”サワグルミの果実を手にする横山先生。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
€”サッポロマイマイの木登りです。
€”サッポロマイマイの見分け方を説明しています。
 
 
€”スズメバチの巣を見つけました。 1週間目に下見をしたときは目につきませんでした。 もうハチは居ずもぬけのカラのようです。
€”ヒッツキムシが腕についたようです。
 
€”マムシグサの果実です。
€”ツチアケビの果実です。
 
 
€下に落ちているキタコブシの実を拾いました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【塾長 横山 武彦先生から子ども達へのメッセージ】

五感で自然に触れてみましょう。
自然の不思議さや巧みさに、私たちが自然と共に生きていることに気づくでしょう。
よりよい地球環境を残すような生き方をしましょう。


【活動内容】
  • 冬への準備や新しい命をつくるための準備(種子の広がり方)の観察
  • 「ひっつきむし」の観察と考察
  • 種子の標本作成

※「子どもゆめ基金」助成活動


【過去の年度の「活動のようす」をご覧になる場合】

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【平成26年度 活動のようす】
2014年8月17日(日)に実施されました
横山 武彦先生の『野幌の森』不思議発見!
“森の中にすごい自然のしくみに感動”
の活動のようすを公開しました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【塾長 横山 武彦先生から子ども達へのメッセージ】

五感で自然に触れてみましょう。
自然の不思議さや巧みさに、私たちが自然と共に生きていることに気づくでしょう。
よりよい地球環境を残すような生き方をしましょう。


【活動内容】
  • 五感を使って夏の森の不思議探し
  • 木や草の命と生長のようすの考察
  • 植物の成長の仕組しらべ
  • 木の吸収する二酸化酸素量調べ

※「子どもゆめ基金」助成活動


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【平成26年度 活動のようす】
2014年8月9日(土)に実施されました
守屋 開先生の精進川の水生生物と命のつながり
~精進川の今を知り、未来(あした)へつなごう~
の活動のようすを公開しました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【守屋開(ひらく)先生のプロフィール】

前旭丘高校長。北大理学部生物学科動物学専攻卒業。同大学院環境科学研究科を経て、北海道立、札幌市立高校の理科教諭。日本生態学会員、日本陸水学会員。


【活動内容】

精進川は「ふるさとの川づくり事業」により、住宅地のただなかで自然に親しめる場所になっています。
精進川の水生生物の採集・観察・分析をとおして河川生態系について子ども達に、面白く分かりやすい解説を守屋開先生にしていただきます。
かけがいのない自然を、人間の知恵で、後世に永く残せるように、何をなすべきなのかを子ども達と共に考えます。

※北海道青少年活動助成事業


【過去の年度の「活動のようす」をご覧になる場合】

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【平成26年度 活動のようす】
2014年8月3日(日)に実施されました
佐藤和利元館長の『オホーツクの海と山』in紋別
“オホーツクの先人や先輩達の知恵に学ぶ”
の活動のようすを公開しました。

€”佐藤和利塾長のあいさつで、最終日のプログラムがスタートしました。
€”佐藤塾長の説明の後、思い出づくり「帆立貝アート」が始まりました。
€”作り方の説明をしっかり聞く子どもたち。
€”帆立貝アートの作り方の説明です。
€”色をつけるとこんなふうにできます。
€”小林学芸員から描き方のお手本を見せてくれています。
€”早速、お絵描きが始まりました。
€”お魚とクリオネ、上手に描けたね。
€”紋別の大切な記念になります。
€”どれもこれも力作揃いです。
€”クリオネ上手に描けていますね。
€”どれもこれも個性あふれる力作ぞろい。
€”やっぱり、紋別はクリオネが印象に残ったようです。
€”前の机に作品を並べてました。
€”最後のプログラム「学びの発表とまとめ」が始まりました。
€”ひとりひとりから紋別の体験の感想を発表してもらいました。
€”河村理事長のまとめのあいさつです。
€”お別れが近づいたせいかみんな神妙な顔になりました。
€最後に思い出の感想文書きです。
€”僕たちも、もう書くこときめてあるんだから。 時間がなくなり予定の時間を短縮しましたが、全員無事書きあげました。

【塾長 佐藤 和利元館長から子ども達へのメッセージ】

オホーツクには素晴らしい自然と、それに育まれた人々の歴史があります。
みんなで豊かな自然と当時の生活を体感してみましょう。


【活動内容】

<4日目>

  • 思い出づくり「帆立貝アート」
  • 学びの発表とまとめ
  • 感想文書き

※「子どもゆめ基金」助成活動


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